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「プロミス」で簡単に契約する方法

「プロミス」でお金を借りるには

カードローンに申し込みたいけど、面倒くさそうだ・・・と思っていませんか?
大人気の「プロミス」のカードローンなら、いつでもWebで申し込むことができるんですよ。Webで借り入れをした場合、契約内容確認後、すぐに指定した銀行口座にお金を振り込んでもらえるので、手間もかからず楽に借りることができます。また、お近くの自動契約機から、カードを使って必要な金額を引き出すこともできます。お近くのコンビニエンスストアで、提携しているATMがあるなら、ATMからも同じようにお金を引き出すことができます。(手数料:1万円以下108円。1万円以上216円。)

 

返済方法について

次に、返済方法についてもご説明します。「プロミス」なら、返済方法がいくつもあって便利です。インターネットから振り込み(無料)、銀行引き落とし(無料)、プロミスATM(無料)、提携ATM(有料)、Loppi(無料)、ファミポート(無料)、銀行振り込み(有料)です。

 

基本情報

借り入れた場合、金利は、4.5%〜17.8%(実質年率)です。はじめてプロミスを利用される方は、30日間無利息になります。借り入れ限度額は1万円〜500万円までです。50万円までの借り入れなら、収入証明書は原則不要です。担保・保証人は不要です。返済方式は残高スライド元利定額返済方式なので、毎月の返済額を低めにしたいという方に特におすすめです。

プロミスから融資を受ける方法は?

プロミスの融資方法は?

プロミスの融資の方法は大きく分けて2つあります。
1つ目は、振込キャッシングです。これは、銀行振り込みで借入を行う方法で、銀行や振込の申込受付時間によって、即日借入可能かどうかが変わってきます。
三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座をお持ちの方であれば、平日・土日・祝日の24時間受付OKで、最短10秒で振込が完了しますので、この2行のどちらかの口座はぜひ作ることをお勧めします。
他の銀行の場合、平日9時から14時50分の間に申し込みしないと、即日借入ができませんので注意してください。
振込キャッシングはプロミスの会員専用ページから行います。振込希望額の欄に金額を入れて、実行ボタンを押すだけです。もちろん、スマートフォンからも申し込みできますので、とても便利です。プロミスからの振込の名義人を「プロミス」か、「パルセンター」のどちらかを選べるようになっていますので、家族に秘密にしておきたい方は「パルセンター」を選ぶとよいかもしれませんね。

 

2つ目の方法は、ATMを利用する方法です。ただし、ATMを利用する場合には、ローンカードの発行が必要です。ネットで申し込むとカードは自宅に送られてくるので、すぐにカードが手元に欲しい方は自動契約機に行って受取るのがオススメです。プロミスの店舗にあるATMや自動契約機のATMを使う場合は手数料がかかりませんが、提携銀行やコンビニATMを使う場合はそれぞれ手数料がかかりますので、確認してから利用してください。利用したことがある方によると、初めて使った時も迷うことはなかったということなので、ATMも安心して利用できそうですね。

プロミスで契約時に忘れてはならない必要書類とは?

プロミスでのキャッシング契約の際に用意する必要書類とは?

最近の消費者金融はキャッシング契約の申し込みが、インターネット上で簡単に行えるようになっています。印鑑も必要なく、短い時間で行えることにメリットを感じる方も多くいるようです。しかし、たとえWEB申し込みでも本人確認書類の画像提出が求められることもあります。プロミスではどのような形式の必要書類を用意する必要があるのでしょうか?

 

2種類の必要書類がある

プロミスではWEB上、郵送、店頭窓口、自動契約機での契約時に「本人確認書類」と「収入証明書類」が必要になります。
本人確認書類には、運転免許証・パスポート・健康保険証+住民票を合わせた3種類の書類が必要となります。また外国籍の方の申し込みの場合は、上記の書類以外に「在留カード」か「特別永住者証明書」のどちらかも必要になります。
申込方法にもよりますが、特にWEB申込の際には運転免許証などをスキャンして送ったり、スマホアプリを使って送ることができます。これが一番簡単で早いです!ただし、スキャンや撮影する際に書類に指がかかっていたり、画像がピンボケしていて不鮮明だったりすると、再提出を求められてしまいますので追加記載事項を含めた必要欄を鮮明に映しておく必要があります。
仮に不備がある場合は電話やメールで連絡が来るので、アドレス帳に登録されていない番号からコールがあった場合でもきちんと応じるようにしましょう。運転免許証に記載されている住所と現住所が違う場合、現住所が記載された書類を提出する必要があります。これには、納税証明書、社会保険料の領収書、公共料金の領収書、住民票の写しなどを提出することで完了します。また、保険証を提出しようと思っている場合、顔写真がないものを提出すると、他の本人確認書類の提出を求められる場合があります。確認してから提出するようにしましょう。

 

収入証明書類としては、どれも最新の源泉徴収票・確定申告書・給与証明書(直近2ヶ月分と1年分の賞与証明書)のいずれか1点が必要になります。必要書類を準備してから契約にのぞみましょう

 

条件によってはさらなる書類が必要

希望の借入額が50万円を超える方、またはプロミスと他の消費者金融での利用残高が合計で100万円を超える方は「収入証明書類」が必要になります。